縄文のある風景

古里の四季折々に、ゆったりと流れていたであろう「縄文」に思いを重ねて

わ~、時間が・・・

と言うことで、昨日と今日、頭は元々「ぽん」ですが、この先・・・、と考えたとき「自分が出来ることをするしかない」じゃん・・・・・・・・。

 

  縄文人は、疲れても、次を見ているのです・・・