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縄文のある風景

古里の四季折々に、ゆったりと流れていたであろう「縄文」に思いを重ねて

朝の騒音・・・・・ズズズズズ~

 ・・・・・

 お墓の墓碑銘を、刻む音でした。昔はどうしてたのか、今日見聞したのは、墓碑銘版に機材をくくりつけ、「勝手に彫ってや~」状態。石屋さん(フリーメーソンではありません)も、技術的に高度になりましたね。

 ところが、この音を聞いた伯母、若しかしたら、私の草刈り機の音では、との勘違いで墓地へ。来たついでに、お墓の掃除。「も~」が、私の感想。疲れがピークのはずなので、ゆっくりしていて貰いたいところですのに。どうせ、草刈りする必要ありの所なので、草刈り機とジェット洗浄機持参で参加。これが、午前中。午後からは、休養のつもりが、体が、満足せず、夕方から、またもや、草刈りに。明日?、止まりません。

 五島の生活?「これでもか」ダス。

 

          縄文人、明日は、お勉強へ