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縄文のある風景

古里の四季折々に、ゆったりと流れていたであろう「縄文」に思いを重ねて

灯り!

 ペルセウス座流星群が本日ピークとか

 ここの集落に、幾つかの灯りが戻りました。あちこちの灯りを見てますと、ほっとします。以前、亡くなった伯母(母の妹)が「ば~ら、○○家に灯りん点いちょっ。ほっとすっばい」と言っていたのを思い出します。いつもは無人、の家に灯りが点る。都会で生活する人達に、この「灯り」の魅力を理解して戴ければ有り難い。

 で、ペルセウス座流星群、夜半から見ることが出来まするか(無論、集落の灯りは邪魔しません)。東、西。ナイスショットを掲載出来ない時は、流星群に触れないことにしましょう。

 

  縄文人は、どのような気持ちで「流星群」を眺めていたのだろうか