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縄文のある風景

古里の四季折々に、ゆったりと流れていたであろう「縄文」に思いを重ねて

夏ばて?

 体が重くて

 涼しい風と共に動かねばと、頭は囁くのですが、体と気持ちが付いてきません。やらねばいけないことは、山ほど有るのですが。

 カカ・叔母共に、似たような状況。何とか凌ぐでしょうが、一雨有れば・・・、と思っています。雨次第で、作業自体が変化しますし、お盆前のリズムを取り戻せるものと確信しています。忙しくはなりますが。

マ、

 

        縄文人の長期休養日   ダス