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縄文のある風景

古里の四季折々に、ゆったりと流れていたであろう「縄文」に思いを重ねて

中東の笛!!発動

 昨日のUAEvs日本、のサッカー試合

 審判員が「カタール」。この時点で、「あれ?」。中東の笛は、審判員さえも差し替えると聞きますが、そのまんまダス。おまけに、UAEの選手の不必要な倒れ込みによる時間稼ぎ。野球で言うなら、投手がド真ん中を投げ、空振りさせなければ三振とは認められない!、ということでしょう。

 最近、スポーツ界に導入されているのが「チャレンジシステム」。これは、審判員の誤審を防ぐため、ある程度は必要とされますが、余りにも、審判員の「レベルが低い」事に、端を発していると思われます。因みに、米国MLBの試合を観ていますと、審判のレベルの低さが如実です。とある解説者(日本人)によりますと、チャレンジシステムは日本に向かない。理由は、日本人の審判はかなりの精度を持つから・・・、と、いうことでした。

 日本人は、勤勉だけではなく、何事にも、真摯に向き合っているのですよ。やはり、縄文人の末裔と、誇らせて下さい。

 さて、本日のお仕事?、午前中は叔母を誘い青方まで買い物。叔父は雨にも拘わらず、リハビリへ。叔父のお帰り時間には、私・カカ・叔母とそろい踏み。雨の中の登坂とあって、付き添い。叔父、かなりの脚力。「フ~ム」ダス。

 雨が一日中降ってはいるのですが、シトシト降りで、ゆっくりとした降り込み方です。一月半ぶりの降雨なのですが。後は、台風いかんでしょう。

 

          縄文人は「大丈夫」と宣告