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縄文のある風景

古里の四季折々に、ゆったりと流れていたであろう「縄文」に思いを重ねて

某会議出席

 老人会系統

 朝一、叔母が”足”要請。何かの会議とか。買い物予定の我が家、即OK。9時過ぎ出かけたのですが、ウ~ン、「老人会の会議だから、あんたも来なさい。」との、叔母。エッと思うワタグシ・・・。

 結論から言えば、老人会の会議であり、代表者は、各集落の代表者でした。昨年、ここの集落は、叔母の手により、ワタグシめが代表者に指名されていたため、会議が始まる前に、叔母、退席。

 会議は報告程度で終わるかと思われたのですが、途中、「敬老会・・・うんたらかんたら」と成ったため「これは、何の議論?」と、ワタグシめが質問。「雑談・・・です。・・・だったら止めましょう。」との後、新人(新代表者)紹介でワタグシ。チョビット、自己紹介です。

 会議の有りようにつき、会議慣れしてない人が多い(と言うより、会議自体が存在しているのかどうか)ため、途中、茶々入れることが多くなりまするが、少しずつ是正出来れば、よろしいかと。

 

       縄文人は、以心伝心で、コミOK