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縄文のある風景

古里の四季折々に、ゆったりと流れていたであろう「縄文」に思いを重ねて

野焼き?

 いいえ、刈った草のご供養

 昨日、公園の草を整理。本日午前中に、ご供養。最後はカカ、夕方、土をかけて消火。取り敢えず、三人娘の後ろ姿で失礼。公園がすっきりしました。年末、刈りきるかどうかは伸び次第です。今回も、余りに間を開けすぎたのか草たちの成長が大きかったのか、切るのに難儀しました。公園を草刈りした内で、一番の草の量でした。

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 朝一番での叔母の仕事、カンコロです。しかし、ジッとしていない人ですネ~。

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 明日のメインはこれ。公園のご供養後、昼から三人娘は玉葱の苗買い付けに。私は、叔父のお迎え担当で、居残り。あちこちのグベが紫色・・・。カラス殿が、本家とエンチ(拙宅)の庭に食いかけを置いていました。何を意味する?挑戦?威嚇?面白い。

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          縄文人、秋を楽しむ