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縄文のある風景

古里の四季折々に、ゆったりと流れていたであろう「縄文」に思いを重ねて

立冬

 ですと

 シバレル時は、智恵子抄でも読みますか。

 夏暑く、冬寒く。メリハリがあって好ましいのですが、日本が誇る、春夏秋冬をきちっと演出して戴きたいものです。このままですと、成長中する子供達の感性に影響が出るのでしょうね。なるべく、自然との会話を心がけて欲しいものですが、人工物への興味が勝るようです。

 本日の作業は、草木の整理。来年用の燃料(カンコロ、トクッテン=心太)の備蓄も含んでいます。今週土曜日には大がかりな伐採が予定されていますので、蓄えは充分に出来るでしょう。伸びすぎた草の整理は、堪えます。体中が・・・。

 

          縄文人は、へこたれない