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縄文のある風景

古里の四季折々に、ゆったりと流れていたであろう「縄文」に思いを重ねて

追肥

 今日のは落ち葉

 田舎で、肥料には事欠きません。至る所に落ち葉があり、腐葉土は一年中作製可能ですし、コンポストでの堆肥も、結構作製されているようです。ただ、地道な努力が要求されるため、経験に乏しい新参者は、出来合の肥料を使いたくなります。

 「のとこ」の玉葱が根付いたようで、1回目の追肥。落ち葉と腐葉土

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 そして、少し「のとこ」の整理をば。蕪の種を蒔き、覆いを共有。虫除け網だとか。

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 スナックエンドウを、裏の畑から、朝顔んちへ移植(杖がそのまま使えるからとか)あれま~。

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 重陽節句(9月9日)を過ぎてから咲き誇っています。庭の「菊」。

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 花より団子の向きはこちら、本家のミカン。

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         縄文人、なんやかんやで一日終了