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縄文のある風景

古里の四季折々に、ゆったりと流れていたであろう「縄文」に思いを重ねて

不作法のお話

 ミニディでした

 本日のメインディッシュは”焼きそば”。他に、コロッケ、おにぎり、漬け物、フルーツでしたとか(いつもどおり、私は不参加)。カカ、帰宅がいつもより2時間早く、何事かと思ったら、それぞれ、「お忙氏」とのこと。年末ですと、いろいろあるのでしょう。

 で、標題のお話。ミニディ雑談中に、とある、お嬢様が宣うには「んにゃ、気のついたらさ、玄関先にたばこば吹かした若っかもんのおっとさ。そっで、怒鳴りつけた。・・・こら~、玄関先で、なんば、たばこば吹いよっとか。失礼じゃろが。はよ~戻れ。・・・アハハ」。

 皆さん、田舎のお嬢様方は結構逞しいのですよ。生半可な気持ちで、セールスなど、もってのほかですからね~。

 

         縄文人、女の強さを又一つ