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縄文のある風景

古里の四季折々に、ゆったりと流れていたであろう「縄文」に思いを重ねて

裏口改修

 本家の話です

 叔父達、懸案の裏口(?)改修です。先ずは出入り口の平坦化、そして、網戸の設置。改修前。 

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 ここに・・・、 このサッシを取り付けます。

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 本日の作業終了時。

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 網戸の取り付けは、明日とか。大工さん(本家長男坊の同級生)曰く「小父さん、ここば塗らんばよ」「(えびす顔で)ウンウン by 叔父」。壁のペンキ塗りの話でした。私(助っ人)は、力仕事。材木と結構な重さの砂袋の荷下ろしでした。「流石に男じゃ by 叔母」。駐車場からでしたから、体が悲鳴を・・・でした。

 助っ人の機会を待ちながら、いろいろと。冬の風物詩の一つ、干し大根、そして、昨日情報を貰った新規の果樹用畑の準備。

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 のどかな、小春日和の一日でした。

 

        縄文人、自宅と本家を行ったり来たり