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縄文のある風景

古里の四季折々に、ゆったりと流れていたであろう「縄文」に思いを重ねて

裏口改修終了!

 ダス

 本家の改修は、他にも、トイレの窓枠・屋根の雨漏り対策等があり、都合3日間かかりました。

 裏口改修の3日間。

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 網戸も付いて、めでたし、めでたし。大工さん、お疲れ様でした。最後は、上の駐車場まで、大工道具運搬。この3日間、天候に恵まれ幸いでした。今日は、朝の内パラリ、夕刻から、シトシト、と、安全圏内。明日は、雨予報、そして、餅搗き大会(第6回ふれあい餅搗き交流会)への参加予定。餅搗きについては、若かりし頃、疲労から杵を石臼の縁にぶつけた事があります。壊れた杵の木くずが搗きたての餅の中へ・・・苦い思い出です。

 この様に、五島(いなか)とは言え、催し物は盛り沢山なのです。それこそ、防災無線での参加呼びかけは、毎日・・・、と言っても過言ではありません。

 

    縄文人、明日餅搗きのPTSD乗り越えられるか