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縄文のある風景

古里の四季折々に、ゆったりと流れていたであろう「縄文」に思いを重ねて

収穫の秋(ん、冬では?)

 ミカン・ジャガイモ、収穫期待の植樹

 寒風をついて、植樹。支柱を立て、一時的に寒風除けを。

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 腐葉土を施し、藁もどき(茅の葉)を敷きました。

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 途中、「ミカンば取ろうで」と、叔母。早速、みかん畑へ。叔父は高みの見物。

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 こうなったら、エンチ(自宅)の小ミカンも・・・。

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 で、余勢を駆って、小雨の中ジャガイモ掘り。ジャガイモ掘りは初体験ダス。

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           縄文人らしき一日ダスた