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縄文のある風景

古里の四季折々に、ゆったりと流れていたであろう「縄文」に思いを重ねて

ミニディ

 久しぶりでした

 「タクワンはね、洗剤はね、だから、云々(でんでんでは有りません by 日本国総理)」、と、永年の培われた知識が披露されます。「良かろう?」「うん、良か良か」。でも、ミニディ存続の危機だそうです。補助金の額が下がりそうだとか。「どがんすんね?」「止めれば、寂しかもん」「頑張る?」と言う事に。全て、叔母の力です。タフ!!。今日の参加者のご尊顔'S、久しぶりのミニディ開催とあって、”最高”とも言える素晴らしいものでした。

 ワダスは、叔父のお目付役。ミニディ参加ぎりぎりまで叔父の動向監視(良い事ではありません)。シニアカーでお買い物に行ってた様で、帰宅を確認後、ワダスのミニディ参加。

   食事までに未だ間があり、道路を散策。近々、道路より5メートルの範囲を伐採(椿の木を除き)するとの事、調査。大きい桜の木はどうするのでしょう。

 こういう時は、ジャガイモの芽。そして、甘藍の巻で目の保養を。

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 で、浜辺の模様。

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 もう少し暖かくなったら、磯遊び。

 

    縄文人、色々と、計画するのも大変なのダス