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縄文のある風景

古里の四季折々に、ゆったりと流れていたであろう「縄文」に思いを重ねて

ダンジッ伐採

 「ダンチク」のことダス

 夏を迎えるまでに、ダンジッの刈り込みをと言う事で、午後から出張りました。前回、何時伐ったのか定かではありませんが、結構な背丈で有りまして、作業後のワダスの背中はバリバリです。怪我無く終了したのは満足ですが、「明日終わる?」とダンジッ近所のS嬢に、「んにゃ、二日はかかるばい」とワダス。途中経過ダス。

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 石垣が現れ、遠き昔の思い出が少しずつ蘇ってきそうです。明日は、買い物+悪天候予報で、作業は明後日以降。

 時、恰も春の火災予防週間。伐採ダンジッをご供養(焼却)するわけにはいきません。暫し我慢し、海岸を掃除する「海の日」界隈を狙い、ご供養するとか。前回は、消防車が出張り、注意を戴きました。

 午後4時半過ぎ、取り敢えずダンジッ伐採終了。ところが、この後の女猪三人衆、ミカン狩りを決行。左叔母・右S嬢。

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 夏ミカンだしょう。収穫物、女猪3人衆で分配したとか。「家が取っていたミカンの方が甘かもん byカカ」。

 

      縄文人、ちっと休養せんねば・・・