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縄文のある風景

古里の四季折々に、ゆったりと流れていたであろう「縄文」に思いを重ねて

お主、無慈悲よの~

 と宣うワダス

 午後、トーキビの植え付け後、カカ、苺の移植を開始。「のとこ」横の苺畑から、花を付けている株をプランターに移し替え。「なしてネ?」「鳥から喰われるけん。」「???お主、無慈悲よの~。」「そうだよ~ん。」鳥さんごめん。

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 プランターは二つ目。実を付け始めたら、網掛けします。

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 トーキビ移植は・・・。種から育てた苗を、「のとこ」に。後、小鳥に啄まれない様に防鳥網を設置。

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 今日は、時系列が逆順です。従って、次は、午前中。

 叔父の要望(非常に珍しい事です)にて、服購入に有川まで。

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 購入物は・・・・・。ま、叔父ファンの方、元気な姿をご覧じあれ。昼食は、浦桑のスーパーの一角。「我が家では、あんまり食べんとに。」との叔母を知ってか知らずか、うどんを完食。「余所の物は一味違うとたい。」と、カカと二人、思っていることを。

 「一週間に一度は、買い物行で、連れだそうよ。」と、叔母に提案。視覚からの情報は脳をかなり刺激する云々(デンデン)と、蘊蓄を傾けるワダスではありました。今晩の叔父、かなりの夢を観ることになるのでしょうね。

 

     縄文人、明日はトクッテンと草刈りと