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縄文のある風景

古里の四季折々に、ゆったりと流れていたであろう「縄文」に思いを重ねて

草刈り三昧

 朝9時から夕方4時まで

 疲れはさほど残っていませんが、衣服の汚れは半端有りません。本日は、畑3枚分・道路二本・帰省予定者の家周りと、フル回転。明日は、車道(?)サイドをちょちょいと。

 GW。現役の頃は、お休みが多いと嬉しいものでしたが、今は、殆ど気になりません。以前は、孫達が遊びに来てくれたのですが、遠くなりますと、なかなかです。「親になるもんじゃなか。」と、何回か呟いていた亡母の言葉を思い出します。会いたいのに、子供達の事情で会えない辛さを言葉にしたものです。

 歴史は繰り返されるものでしょうか?

 

        縄文人、明日も気張る