縄文のある風景

古里の四季折々に、ゆったりと流れていたであろう「縄文」に思いを重ねて

慈雨!

 2週間ぶりの雨

 それでも、地面に水たまりが出来る程ではなく、有り難き「干天の慈雨」です。野菜達も、ほっと、一息入れたことでしょう。この慈雨で、明日は、芋植えと言うことになるのでしょう。

 朝一で「のとこ」を徘徊。すると、自由奔放に育つこの子達を発見。ご存じ、ズッキーニ。形が様々。丸で、「おいが、好いたごち育てば良かろうもんが」とも言いたげに、それぞれ、主張しているようです。

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 「雨欲しい」と懇願鳴きしていた”ピョンタ”を捉えました。玄関先で頑張っていましたので、雨乞いを兼ね、パチリ。見事、午後前、慈雨開始です。ただ、一日中の「*****(鳴き声表現困難)」は、飽きました。たかだか3~4Cmの体からほとばしる鳴き声は、他を圧倒する程の迫力です。

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 「新しき住人」とカカ。ただねピョンタ君、過ぎたるは何とやらですよ。

 朝顔とニガウリのコラボで本日お休み。

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        「慈雨」は骨休めも

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