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縄文のある風景

古里の四季折々に、ゆったりと流れていたであろう「縄文」に思いを重ねて

ン10年ぶりに・・・

 木登り

 時が経ちますと、椿の木も大きく成長します。その実は、手が届きにくいところにまで成ります。「ちまちま採っていたんでは時間のロス。」との思いから、木登りを決断。「高枝切鋏」より遥かに効率よく収穫できました。それが、 これ ↓

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 ほぼ、一本の木からの収穫物です。今年の「かたし」、成長良く、例年より大きくなっていますが、早く採り切ってしまいませんと、弾けて、実が落下してしまいます。明日も、収穫に追われそうです。幸い、明日午後からは雨予報。一日待って、pochi 号投入での、大根植え付けです。

 ただ、木登り後遺症が気がかりです。普段使わない筋肉を随分と使っていますから。

 

        自然との一体感・・・ヨカです。