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縄文のある風景

古里の四季折々に、ゆったりと流れていたであろう「縄文」に思いを重ねて

M7.3→7.4

 福島沖の地震

 「東北地方太平洋沖地震」の余震ですと。 

 震源の深さが、当初の10Kmから25Kmに訂正。此は、相変わらずの、「戦争屋」共の嫌がらせとも取れます。マグニチュードの訂正も有りました。勘ぐれば、震源の深さだけを訂正するよりも・・・、と言うことでしょうか。震源深が10Km,の不可解さは、世界中で認識されていると思われるのですが、若しかして気象庁、さりげなく、国民に知らせているのか。某TV局での専門家(TV局の言い分)とやらも、何気なく、今までと違った表現をしていた様です。世界が変化しつつあるのか、それとも、これも、深謀遠慮の一環なのか、自分の世界ながら、他人事の目で眺めている私を感じています。

 それにしても、犬HK地震担当者の絶叫は、何とかなりませんかね~。あれでは、そのうち狼少年風になってしまいます。人間の”慣れ”とは恐ろしいもので、上手く使えば精神的に楽をしますが、下手に流れますと、命の危険をも呼び込みますから、ね。

 

     縄文人、天変地異にも動ぜず、かな?