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縄文のある風景

古里の四季折々に、ゆったりと流れていたであろう「縄文」に思いを重ねて

ぬっかった

 少し動けば汗の一日

 午前中、三人娘はおそろいで葬儀参列。場所は、キリスト教教会。Uターン後、カカ、此で、神式・仏式・キリスト式と、三種類の葬儀参列。又々、日本人とは・・・、と考えてしまいます。ま、八百万(やおよろず)の神様が居らっしゃる所ですので、驚くには値しないでしょう。そう言えば、縄文人の神様は、自然でしたっけ?。確認に、タイムマシンでも欲しい所です。

 午後からは、暴風雨で倒れた鯉のぼり群の建て直し。支柱がポッキリと折れていました。支柱を取り替え、ちょいとした工夫をば。ショットは、明日にしましょうか。年寄りの、いや、若年寄のパワーや恐るべしとの感、新たです。何をしたかは、明らかにはしませんが。

 草刈り・草刈り・草刈り。刈らねば~

 

       縄文人、本日も竹細工