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縄文のある風景

古里の四季折々に、ゆったりと流れていたであろう「縄文」に思いを重ねて

草刈り開始!!!

 曇り空の下

 草刈り開始です。取り敢えず、様子見程度。例えば、「のとこ」の奥、”フキ”を残して、刈り込みます。

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 午後から、果樹畑(made by 叔母)と余所家の畑。刈り取った草は、いずれ、灰になります。

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 猪君達が掘りたくった穴に足を取られ、痛めていた足首に衝撃が「猪に、損害賠償させようで。 by カカ」。そのカカ、久しぶりのショット。集落上の”そめい”が満開。そして、ワダスが久々登場。相変わらずの胴長短足(倅はコメを縦に食べ、ワダスは、麦を横にして食べたのダス。身長差はそのため。)。

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      縄文人、久方ぶりのお役立ち