縄文のある風景

古里の四季折々に、ゆったりと流れていたであろう「縄文」に思いを重ねて

冬嵐

 時折の突風に体が持って行かれそうでした。

 強かったのは”西成分”、博多ー福江航路の太古丸は明日も欠航との事。当地での風は?

 海は冬の色合いですがウサギはいないようです。この頃「のとこ」の見回り。猪公の気配はありませんが、昨夜の霰といい今日の突風といい、冷気中での成長が気になります。

 防鳥網がミニビニールハウス様になり、成長は順調の様です。「お~い甘藍~、確り成長すると一玉千円にもなるんだってよ~」と・・・呟きたくなる一時でした。

 ところでダメリカトラちゃん、折角ほめてやったのに「負担金ばぐ~んと減らしてくれればWHOにも一回入っても良かばい!」とのニュアンスでなんか言うたとか、どっかの記事になっとるバイ。

 未曾有(みぞう)麻生氏によると「WHOは中国じゃっか!」とぼろくそ、中国がWHOを牛耳っているとの事、どうなのでしょう?彼の有名なビル&メリンダ・ゲイツ財団が大きくかかわっていると思われるのですが・・・。

 いずれにせよ、WHOそのものが金と利権にまみれ、人類への不幸を呼び込んでいることに注意が必要と言うことでしょう。

                       では又